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Satoquo SEINOさんのコメント(2008年05月26日 02:03)
海の家的なるものが、周年営業していると有難いです。
今、無くなっちゃうと、ありがたみがわかりますね。
海に夏に泳ぎに行く以外の楽しみ方ったいろいろあるのに、実態とかけ離れてます。(いろいろあったとは思いますが、方法をみつけて、大手を振って周年営業ができるようにといいんですけどね)
ビジターにとっては、ちょっとでも温まるとか、砂のついた足を洗うとか。
昨日、九十九里浜に行ってきました。午前は片貝、午後は一宮。白里素通りしてしまってすみませんでした。
片貝は横殴りの雨で、砂まみれでずぶぬれでした。だから、もちづきさんのおっしゃる状態、よくわかります。
休むところがないっていうのは、こういう時に、結構、情けない気持ちを増幅しますからね。
一宮の地引網保存会の前の砂浜が、ごっそり浜崖になっていて、涙、涙。
あれって、今年、地引網やれるんでしょうか??
一宮も東浪見も海岸侵食、あぜんとするほどひどくなってます。
九十九里浜にもっと多くの人が来てもらって、楽しんだり、でも、ひどくなったところも見てほしいです。
あのままだと、打ち捨てられる場所が続出したままですからね。
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