【投稿者】 新潟砂丘の会
【投稿内容】 9月21日 新潟市環境対策課主催の地域環境体験学習が行われ、白根の大鷲小学校と越前小学校の6年生50人が浜辺の環境を体験学習しました。 ・地引網の体験・・・みんなで力を会わせて綱を引っ張 ったよ。ボラ、フグ、スズキ、イカなどが採れた。 ・コウボウムギで筆を作ったよ。・・・浜植物コウボウ ムギの根っこを掘り立派な筆を作りました。コウボウ も筆の誤り・・なんてね。 ・じやんけん貝殻集め・・・二人でじゃんけんをし、勝 った者が貝殻を拾う。繰り返しじやんけんをしてなる べく沢山の貝殻を集める。別々の貝殻をね。負けた者 は集められないんだ。だから真剣にじゃんけんをしま す。 ・砂絵工作の作成・・・集めた貝殻やその他の漂着物で 用意した画板に砂絵を作りました。出来栄えは写真で どうぞ見てください。 こんな体験学習で午前中を終了。みんな楽しく学習しま した。みなさんも浜辺でいかがですか?
【投稿者】 マリンピア日本海
【投稿内容】 ヤリマンボウの死亡漂着個体(全長1m18cm)が,2008年1月3日,西区新川漁港近くで発見されました.マンボウに似ていますが,舵びれ(普通の魚類の尾びれの位置にありますが,尾びれではなく背びれと尻びれの一部が変形したものとされています)の中央が後方に突出するのがヤリマンボウ属の特徴です.日本海側での漂着事例は,マンボウではなく,むしろ本種であることが多いようです.
【投稿者】 風来坊
【投稿内容】 新川左岸河口から漁港方向を撮りました。 画面右上の丘に道路が見えますが、工事中の402号線です。新川を橋で渡って水産研究所方面へ抜けるルートです。 完成したら絶好の夕日観賞ポイントになと思います。ところでいつ開通するのですかね?
【投稿者】 アンジェラ
【投稿内容】 新川海岸(左岸)です。砂浜の一角でハマヒルガオがびっしりと咲いていてきれいですよ。つぼみの数が半端じゃないです。この植物にも豊作年とかあるのでしょうか・・。 今年はあたたかいせいか、例年より開花の時期が早い感じがします。
【投稿内容】 今日は角田浜海水浴場へ来ました。
写真上方に角田岬と灯台が写っています。 凧糸にピントが合ってしまい、かんじんの景色がぼやけてしまいました。恐るべしニコンの自動焦点技術
今週末天気が良ければ結構な人出になりそうですね。
【投稿者】 amigo
【投稿内容】 トウネン(最小のシギ)が渡りの途中で体力を付けるけるべく食事をしていました。例年、この時期もう少し数がいるようですが、今年は少ないような気がします。渡りの途中で立ち寄る場所であることは、新潟の海岸の条件がいいのかもしれません。
【投稿内容】 9月9日付け 新潟日報の16面に内野浜海岸「護岸破損やまず」という記事を見ました。そこで昨日空撮を試みました。県水産海洋研究所の裏手になりますが写真を見て判るとおり、前浜もなく離岸堤も人工リーフも無いようです。この状態でブロックでの緩傾斜護岸だけでは少々つらいものがありますね。記事の中にもありましたが、ブロックがめくれあがるのも無理ないかもしれません。
【投稿内容】 越前浜の渚を歩いていると、「かに穴」を沢山見かけます。その周りには砂の団子が見事に転がっています。 穴を掘った工事主の姿をキャッチしました。 後ろ足を巧みに使って作業しているようです。 コメツキガニの住みかに酸素が送られ、低土にバクテリヤが繁殖し多様な生物の食物連鎖につながり、渚の浄化につながっているらしいのです。 「コメツキガ二」はイイヤツなのだ。
【投稿者】 ホカリ
【投稿内容】 四ツ郷屋浜から見た夕焼け。 黄金色に輝いていました!
【投稿内容】 こんなパトーロール隊がいたら心強いだろーなと、つい思ってしまいました。トウネン(最小のシギ)の飛翔です。メダイチドリ、シロチドリ、ハマシギなども観察されました。
【投稿内容】 人気のない殺伐とした浜辺に乙女を思わせる可憐な花が咲いていました。つい、踏んづけそうになる小さな花です。突然、砂の中からニョッキリ出ているのでびっくりしました。 「君の名は」は「ハマ二ガナ」別名「ハマイチウ」といいキク科の植物とか。
【投稿内容】 冬の巻漁港からの画像です。海上に浮かぶのは冠雪した佐渡の山々です。意外に近く感ずるのは不思議な感じです。風向きのせいでしょうか右側突端の堤防は必死に波濤に耐えているようであります。 左側の堤防内(漁港)は穏やかな海面が保たれており釣り人も数名おりました。
【投稿内容】 今日は新川漁港沖側の砂浜からカイトフォトです。 風は北から5~6m位、日本海を背にして402号線のバイパスになるのでしょうか?只今橋を架けておられるようです。 その奥に新川のポンプ場です。
【投稿内容】 今日は暑かったですね~! 風来坊、本日思わぬお休みをもらいましたので関屋浜の海開きと言うことで、その模様でも撮影したいと思いまして車を回してみたのですが、駐車場はどこも満杯でした 残念です 。
そのまま402号線を走らせていたら、新川漁港で架橋工事中でした。早速左岸側河口からカイトを揚げました。小針側を撮ったものをつないでみました。 日本海夕日ラインの目玉になること間違いなしでしょう。供用開始が待ち遠しいです。
【投稿内容】 昨日はようやく暑さも夏らしくなり、越前浜も子供連れの海水浴客で賑わいを見せておりました。 渚では北極圏で繁殖を終えた「シギ」「チドリ」が越冬地に向けて南下中の姿を見つけました。近くに海水浴客がいても気にもせず?食事に夢中になっていました。添付画像は図鑑などで調べ「オバシギ」と確信しましたが、違う見方があったら教えてください。
【投稿者】 シロチドリ
【投稿内容】 照り返しの強い浜辺にピュルッピュルッと何処からか鳴き声が聞こえてきます。しばらく立ち止まり声のする方向を凝視するといました・・・「シロチドリ」です。家族連れで海水浴を楽しむ海岸に、こんな小鳥がしばし滞留しているのも嬉しく感じました。 これも、キレイな浜辺があってこそではないでしょうか。
【投稿内容】 このところ晴天続きでシギ類の南下も順調のようです。「トウネン」のペアに出会いました。余り警戒されなかったので、つい近かずきすぎたかも知れません。
【投稿者】 猫太郎侍
【投稿内容】 角田浜に何十年か振りに行って来ましたが、浜茶屋前はコンクリ階段を下りると、すぐに渚という感じで、遠い記憶ではもっと広大な砂浜だと思っていたのですが、、、。
冬の暴風高波に備えるためだと思いますが、大きな土嚢が浜茶屋を守るべく、積み上げられていました!!
角田浜も侵食の脅威に晒されているのでしょうか? ある意味、衝撃で御座いました!!
【投稿内容】 去年の投稿時はまだ橋脚工事中だったようですが、22日の時点では舗装さえすれば走れそう?に感じました。
港の方は浚渫工事が盛んに行われていました。 砂浜が復活するのは良いのですが港が埋まるのはいただけません。人間が自然に手出しすると影響が大きくて、非常に悩ましいものですね。
【投稿内容】 5月23日の写真と真逆の方向です。写真の裏に載っているものは角田側からの風景ですが、今回は新川左岸河口から内野浜海水浴場・角田山方面の眺めになります。地図によると海水浴場が幾つも載っているのですが、砂浜が全然無いようになっています。 傾斜護岸のブロックがむき出しになっているようで角田側よりももっと厳しい状態のように見受けます。