【投稿者】 マリンピア日本海
【投稿内容】 ヤリマンボウの死亡漂着個体(全長1m18cm)が,2008年1月3日,西区新川漁港近くで発見されました.マンボウに似ていますが,舵びれ(普通の魚類の尾びれの位置にありますが,尾びれではなく背びれと尻びれの一部が変形したものとされています)の中央が後方に突出するのがヤリマンボウ属の特徴です.日本海側での漂着事例は,マンボウではなく,むしろ本種であることが多いようです.
そうですか 生きて確保されれば マリンピヤの一員になれたかも この種類はマリンピヤで見られますか?魚のような尾びれがあるのは進化の過程なのでしょうか 面白いですね